PowerPoint結合
複数のPowerPointプレゼンテーションを1つに結合。異なるファイルのスライドを統合。
処理するファイルをアップロード
対応形式: .pptx(最大200MB)
または ⌘/Ctrl+V でファイルを貼り付け
複数ファイル対応
フォーマット保持
アニメーション維持
高速結合
こんな方におすすめ
PowerPoint結合 の使い方
- 1
2つ以上のプレゼンテーションをアップロード
複数のPPTまたはPPTXファイルをアップロード欄にドロップします。異なる作成者の資料やテンプレート、講義ごとのスライドも結合できます。
- 2
順番を指定
完成した資料でスライドを並べたい順にファイルを配置します。各ファイル内のスライド順は維持されます。
- 3
結合してダウンロード
すべてのスライドを1つのPPTXに結合します。各スライドのレイアウト、テーマ、画像、発表者ノートを維持するため、書式が変わったり内容が失われたりしません。
- 4
PowerPointで仕上げる
結合した資料を開き、重複した表紙を削除したり、デザインを統一したりできます。容量が大きければ圧縮ツールも使えます。
PowerPoint資料を手作業で結合すると大変な理由
資料間でスライドをコピーして貼り付けると、貼り付け先のテーマが適用され、フォントや色が変わったり、配置した要素がずれたりします。複数人の資料をまとめる作業では、結合に1時間、修正に半日かかることもあります。
各スライドのマスターとレイアウトを保ったままファイル単位で結合するのが確実です。このツールはその方法で処理します。
結合後も維持される内容
テーマ、マスター、レイアウト、フォント、色、画像、グラフ、発表者ノートなど、各スライドの元のデザインを維持します。結合後も元の資料と同じ見た目です。
スライドはアップロードしたファイルの順に並び、結合後もすべて編集できます。画像として書き出すのではなく、スライド自体を結合します。
スライドに設定されたアニメーションや画面切り替えも引き継ぎます。
主な利用シーン
提案前にチーム各自の担当資料を1つにまとめる、週ごとの講義スライドを学期末の復習資料にする、複数の登壇者の資料を学会発表用にまとめる、四半期報告を年次の役員会資料に統合する、といった用途に使えます。
結合後に画像が多くて容量が大きければ圧縮、閲覧専用の配布資料が必要ならPDFに変換できます。どちらのツールも下からすぐに利用できます。
よくある質問
powerpoint結合に関するよくある質問